さてさて、いよいよ交換の義始まり始まり〜!!
配線なんかは調べてみたらバッチリ出てました。Seymour Duncanのサイトにね。何にも難しく無いようで、外して同じように付けるだけ!(高校生ん時からやってる事変わってねーからな)
今回のはYAMAHA PACIFICA120Hの配線を活かしての取り付けで、PUレイアウトは2ハムバッカー1ボリューム1トーン3ウェイセレクターとタップ(スプリット)SWでトーンポットがSWポットとなる。
すんません。ギターいぢらない方にゃなに言ってるか訳わからんすよね〜
ま、2個のマイクで多彩なサウンドバリエーションを演出しますよって事で良しです。

上の銀色の横長のがPUセレクターって部品で、2個のPUの切り替えをするよ。ちと見ずらいが右下の丸い銀色がボリュームポットって部品で、音量調節してます。(実際は聴覚上の音量が変わる訳ではないが、音圧調整って感じかな?)左のがスイッチポットって部品で今回のお役目はトーンコントロール。音の明るさ調整って感じ。それと、タップ(コイルスプリット)スイッチっていってね、ハムバッカーの片側のコイルを殺してシングルコイルにしてしまう優れ物なんですわ。ここがこのサウンドキャラクターのミソなんですね〜

とりあえず搭載!!ほらっ!もうカッコいい〜 この時点で10万ぐらいしそうなギターに見えてくるっ なんつって(笑)
配線してるとこいつも写真撮り忘れんだよな〜 夢中でね。
後はいつもの弦張っておしまい!
上のがハムバッカーで下のがタップ(スプリット)リヤはクリーンになり切らないね、ボリュームでコントロールすると面白いかな?ベックもそんな感じだしね。FVに載せた時とは全く違う印象だね、こっちのが合ってる!しばらく遊べそう〜